好かれるためには“3回”がポイント。スゴ腕経営者が教える話の聞き方・ほめ方/ライフ [キレイスタイルニュース]

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好かれるためには“3回”がポイント。スゴ腕経営者が教える話の聞き方・ほめ方

2018年11月19日 21時00分配信  ごきげん手帖

好かれるためには“3回”がポイント。スゴ腕経営者が教える話の聞き方・ほめ方の画像:キレイスタイルニュース

「男は度胸、女は愛嬌」といいますが、ビジネスやプライベートでも好かれて収入も上がる「聞き方・ほめ方」はあるのでしょうか?

今回は、専門学校卒、年収180万円から31歳で年収1億円になった『年収1億円になる人の習慣』著者・山下誠司(やました・せいじ)さんに、収入を上げる「話の聞き方・ほめ方」について伺いました。

人に好かれる話の聞き方とは?

倉島:山下さんにお会いするといつも話しやすくて楽しいのですが、お話を聞く時はどんなことを意識されていますか?

山下:美容師としてたくさんの指名を取るには、話すより聞く方が大切です。「2割話し、8割聞く」ことを意識しています。

まずは姿勢ですね。目と顔とおへそを相手にきちんと向けて正対します。これが人と信頼関係を築くポーズです。

そして、うなずきは大きく、大げさに相づちを打ちます。
人間の最も強い欲求は「承認欲求」です。「しっかりとあなたの話を聞いていますよ」という意思表示になり、好感を持たれます。

そして、相づちは「さしすせそ」の言葉を使いましょう。

★さすが! 知らなかったです(初めて知りました)。信頼しています。すごいですね。素敵ですね。素晴らしいですね。センスいいですね。尊敬しています。

ごきげん手帖 2018

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