マクセル アクアパーク品川、「TOKYO最先端エンターテインメント」に「四季の美しさと調和し、フレキシブルに可変する」新ゾーンをオープン /ライフ [キレイスタイルニュース]

  1. 美容情報トップ
  2. ニュース
  3. ライフ
  4. レジャー
  5. マクセル

マクセル アクアパーク品川、「TOKYO最先端エンターテインメント」に「四季の美しさと調和し、フレキシブルに可変する」新ゾーンをオープン

2019年04月23日 19時25分配信  マイライフニュース

 マクセル アクアパーク品川(品川プリンスホテル内)は、5月13日から、リニューアルに伴い展示ゾーンの一部をクローズし、同年夏、最先端テクノロジー演出によって、海の生きものたちと四季折々の美しさが調和し、さらに、そのコンテンツが種々様々に可変していく“フレキシブルな展示空間”としてオープンする。

 同館は、2015年7月、“音・光・映像と生きものの融合”をコンセプトにグランドオープンした。生きものの魅力を伝える手段として“エンターテインメント”の要素を用いることで、多くの人に来館してもらうきっかけをつくり、趣向を凝らした展示やパフォーマンスを通じて海の世界へ興味を持ってもらいたいという狙いから、季節や昼夜で可変性をもたせたコンテンツを展開してきた。“先進でハイクオリティな技術”と“繊細で美しい表現”が織りなす「TOKYO最先端エンターテインメント」として好評を得て、動員も堅調に推移。オープン以降、累計670万人以上の消費者に来館されている(4月現在)。

 そして、今回、さらなる進化を目指し、1階展示ゾーンの一部(「タッチパネル」を搭載した水槽が連なるエリア)リニューアルを決定した。演出を手掛けるのは、2015年冬からシーズナルイベントの演出パートナーを組んでいるクリエイティブカンパニーNAKED。同社と共にこれまで培ってきたノウハウを生かし、“海の世界と四季の調和”や“可変性”といった同館ならではの強みを、新ゾーン全体で体現する。空間自体をつつみこむダイナミックなマッピング演出や、個々の展示生物と連動する繊細なインタラクティブ映像などを用いて、四季折々の情緒的な美しさを描き出し、さらに、季節によって水槽のレイアウトごと展示内容を変更したり、時間によって出現する映像のステージで動物たちがパフォーマンスをしたりと、ひとつの形やイメージに留まらない、種々様々な魅力を創出していく考え。従来コンセプトを踏襲しながらも、“フレキシブルに可変する”ことでさらなる進化を遂げる新ゾーンが、今夏、誕生する。

アクセスランキング

レジャーの最新ニュース

    【免責事項】
  • 本サイトのニュースの見出しおよび記事内容、およびリンク先の記事内容は、各記事提供社からの情報に基づくものでビズキの見解を表すものではありません。
  • ビズキは本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。 本サイトのデータおよび記載内容のご利用は、全てお客様の責任において行ってください。
  • ビズキは、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。

読者エディター
美の賢人ブログはこちら

Copyright © bizki Inc. All rights reserved.