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【毎月9日はレスキューの日】廃棄寸前の食品を救え!オトクに買えて節約にもなるフードシェアアプリ「TABETE」を使ってみた

2019年07月09日 20時20分配信  リビングWeb

【毎月9日はレスキューの日】廃棄寸前の食品を救え!オトクに買えて節約にもなるフードシェアアプリ「TABETE」を使ってみたの画像:キレイスタイルニュース
賞味期限切れや食べ残し、売れ残り、規格外など、本来、食べられたはずの食品を廃棄することを「食品ロス(フードロス)」と言います。2019年5月に「食品ロス削減推進法」が成立し、ニュースなどでもよく聞くようになりました。そこで今回は、お得に食品を買えるうえにフードロス削減に貢献できちゃう便利なアプリ「TABETE(たべて)」を紹介します。
日本初のフードシェアサービス「TABETE」とは?
「TABETE」は、2018年にスタートした日本初のフードシェアサービス。余った商品を割安で提供するお店と、それを買いたい消費者をマッチングさせることで、両者がメリットを享受できるしくみです。

利用するには、まず専用のアプリ「TABETE」をダウンロードします。


アプリを起動したら、都道府県や駅名、ジャンル、現在地などで検索します。すると現在、食品の“レスキュー”を待っているお店と、受け取り可能時間が表示されます。

筆者が発見したのは、「nico バインミー」というお店のバインミー専用パン。

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出品理由は、試作品のため「想定したボリュームが出なかった」ということですが、専門店が作ったパンで、味は良さそうです。

バインミー(サンドイッチ)用のパン3本で360円とは安い! これはパン好きとしてレスキューしないわけにはいかないでしょう。

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