日本コカ・コーラ、日本茶における「綾鷹」ブランドのマインドシェアNo.1に向け東京2020大会と連携した施策を展開、「綾鷹 濃い緑茶」や「和柄デザインボトル」の発売、「綾鷹」ブランド代表の聖火ランナーも /ライフ [キレイスタイルニュース]

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日本コカ・コーラ、日本茶における「綾鷹」ブランドのマインドシェアNo.1に向け東京2020大会と連携した施策を展開、「綾鷹 濃い緑茶」や「和柄デザインボトル」の発売、「綾鷹」ブランド代表の聖火ランナーも

2020年02月14日 19時13分配信  マイライフニュース

 日本コカ・コーラは、東京2020大会公式緑茶である「綾鷹」ブランドにおける、東京2020プロジェクト説明会を2月13日に開催した。説明会では、東京2020オリンピック・パラリンピック公式緑茶「綾鷹」ブランドから「綾鷹 和柄デザインボトル」を発売する他、50代や60代をターゲットにした「綾鷹 濃い緑茶」を発売することを発表した。また、東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーとして、東京2020オリンピック聖火リレーで走る聖火ランナーを発表。「綾鷹」代表として全国8府県のお茶生産者から16名のランナーが決定したことも紹介した。

 「当社が展開する緑茶ブランド『綾鷹』は12年連続でプラス成長を堅持。今年はさらなる成長を目指して活動していく」と、日本コカ・コーラ マーケティング本部 ティーカテゴリー 緑茶グループの助川公太グループマネージャーが挨拶。「東京2020オリンピック・パラリンピック公式緑茶ブランドとして、東京2020大会を活用しながら、『綾鷹』がマインドシェアNo.1ブランドとして認められるような施策を打ち出していく」と、東京2020大会と連動しながら、日本のお茶ブランドとして名実ともにトップを目指すのだと意気込む。「マインドシェアNo.1を目指すべく、『綾鷹』らしいオリンピック・パラリンピックとの関わり方を考慮し、オリンピック・パラリンピックを機に『綾鷹』と消費者の絆を強化する。そして、“日本のお茶といえば『綾鷹』”というイメージ確立に寄与していく」と、「綾鷹」をトップに引き上げるためのアイデアについて言及した。

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