それはないでしょ…春のお花見デートで着てきてほしくない残念ファッション4選

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お花見デートで、男性ががっかりする残念ファッションを紹介します。

一体、どんなファッションが男性から不評なのでしょうか?

せっかくのお花見デートですから、可愛いスタイルでのぞみましょう。

(1)見るからに薄着はNG

お花見シーズンは、ポカポカ陽気の日も多くなります。

しかしながら、お花見に薄着をしていくのは止めましょう。

たとえば――。

「半袖トップス1枚」

「薄手のアイテムのみ」

このようなスタイルをしていると、彼にも気を使わせてしまうでしょう。

パーカーやカーディガンなど、羽織るものを持っていくようにしてくださいね。

(2)デニール数が60~80のタイツのNG

春になっても、まだまだ寒いには続きます。

そうなると、タイツをはいて防寒対策をする女子も多いでしょう。

ですが、タイツは意外と注意すべき点が多いのです。

デニール数が60~80のタイツは、たしかに温かいですが老けて見えてしまいます。

男性は少し透け感のあるタイツを好むので、コチラも参考にしてみてくださいね。

(3)ガーリーすぎる組み合わせはNG

女性なら誰しも「ガーリー」なアイテムに憧れをもつものです。

しかし、ガーリーすぎる組み合わせは男性から不評となっています。

たとえば――。

「花柄ワンピースにレースのカーディガン」

「フリル多様のドレスのようなワンピース」

などを、お花見デートで着るのはやめた方がいいです。

ガーリーなアイテムを持ってくるときは、どこかにシックなアイテムを加えましょう。

(4)桜に刺さりそうなピンヒールはNG

ピンヒールの靴は、脚をキレイに見せてくれる効果があります。

だからこそ、彼の前ではピンヒールを履きたいという方も多いはず。

ですがお花見の時、ピンヒールを履くのは止めた方がいいでしょう。

歩きにくいですし、お花見デートには向かないのです。

お花見デートは、スニーカーやパンプスがオススメとなっています。

いかがでしたか?

今回は、お花見デートでしてはいけないファッションを紹介しました。

彼に可愛く思ってもらうためにも、TPOを考えた服装をしてくださいね。

(liBae編集部)

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