ロフト売上1位カレンダーに「MOTHER」 便利&ゲームチックな遊び心が1年ギュッ。

東京バーゲンマニア

2020年9月10日から、ロールプレイングゲーム「MOTHER」シリーズの「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」が販売されています。

名場面を月替わりで

ゲーム「MOTHER」は、「ほぼ日」の社長でコピーライターとしても有名な糸井重里氏がゲームデザインを手がけ、1989年発売から始まった任天堂の人気シリーズです。

一方、「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」は予定を「書いては消せる」ホワイトボード仕様になっている便利さから、発売から15年連続でロフトのカレンダー部門売上1位となるほど、支持を得ている人気商品です。

そんな人気者同士を組み合わせた商品が、ほぼ日ストア、全国のロフトほか、東急ハンズ、Amazonなどに登場しています。

種類はインテリアにもなる大きめサイズの「MOTHER フルサイズ」(2860円)とMOTHER2の厳選名シーンから構成される「MOTHER 卓上サイズ」(1650円)の2種類。

特に注目は卓上サイズ。両面が同じ月のカレンダーになっていて、片面に名場面カレンダー、片面に書き込みスペースの多い白地のシンプルなカレンダーとなっており、ひと月で2つのデザインを楽しめます。

さらに1月はオネット、2月はツーソン......と、月が進むごとにゲームの名場面も「進行」します。便利さと楽しさが詰め込まれたカレンダーで1年飽きずに使えそうですね。

ちなみに、ロフトでは「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」以外にも、「ほぼ日手帳」やかわいい下敷きもMOTHERデザインで登場しているので、あわせてチェックしてみて。

価格は税込表記。

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