俺って変態なのかも♡男が隠している「変わった性癖」4つとは

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ほとんどの男性が何かしらの「性癖」を持っています。

そして、性癖が一般的な趣向と離れていれば、ひた隠しにすることも。

今回は、男性が隠している「変わった性癖」に迫ります!

(1)ハメ撮りしたい

『本当は一人の時に見たいから撮りたいんだけどね……』(25歳/企画)

彼女とのセックスを撮影するハメ撮り。

後々見返して興奮するだけでなく、撮っている最中の臨場感も魅力的です。

ところが、ハメ撮りすれば半永久的に動画が残ることになるかもしれません。

女性への配慮から、実際はハメ撮りをしない傾向にあるのです。

(2)野外プレイしたい

『夜の公園とかちょっと興味あるかも……』(29歳/販売)

外でのデート中に「野外プレイしたい」という衝動に襲われることも。

「やっていけいないこと」という背徳感やスリルが、男性の心を興奮させるようです。

本当に屋外プレイすると、誰かに見られるリスクがあるため、ベランダなどでコッソリとセックスするなどの安全な場所を選んだ方が安全かも。

(3)実はドSorドM

『本気で縛って欲しいんです。言ったことないけど……』(33歳/営業)

「攻めたい」「攻められたい」などの願望があるのは一般的。

しかし、「ドS」「ドM」などの極端な性癖の場合、変態なプレイを好むようになります。

「もし彼女に引かれたらどうしよう」と思って素直にカミングアウトできないことも。

そして、こうした性癖の男性は、通常のセックスの中でも片鱗が見えていることが多いでしょう。

(4)「寝取られ」を傍観したい

『寝取られ系の動画見てると、なんでか知らないけど興奮する。自分の彼女だったら嫌なんだけどね』(29歳/サービス)

AVの中で「寝取られ」というシチュエーションが人気です。

これは、好きな女性が他の男性に寝取られて襲われているのを、こっそりと傍観したい心理。

もちろん、実際に他の男性とセックスすれば「浮気」として捉えてて悲しくなります。

現実では「彼女のオナニーする姿を見たい」程度にとどまることも。

実に様々な性癖があるのが分かりますね。

もちろん、全てが実現可能とはいえませんが、少しでも彼の性癖に寄り添うと、彼からいい反応が得られるかもしれません。

「彼女がドMで彼氏がドS」などの相性が合うパターンだと、セックスがとことん盛り上がるでしょう。

(恋愛jp編集部)

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