些細なことでも嬉しい!妻が「感動する夫の言動」4つとは

恋愛jp

結婚生活に慣れてくると、ついつい言葉で伝えることを忘れがち。

言わなくてもわかっているとは思わず、きちんと言葉で伝えなければ伝わらないこともあります。

そこで今回は、妻が「感動する夫の言動」を紹介していきます。

(1)「いつもありがとう」

結婚生活を続けていると、してくれて当たり前と思ってしまうことも多くなります。

しかし、心身ともに疲れていて、当たり前のことがしんどく思うときもあるもの。

この一言があるだけで、気持ちに余裕がでて疲れているときも頑張れるようになりります。

普段の生活でも、「ありがとう」や「お疲れさま」は伝えるようにしてみて。

(2)「美味しい」

栄養のバランスや見ためなどを考えながら、毎日の献立を決めることは大変なこと。

頑張って作った料理を無反応で毎日食べられたら、ガッカリします。

「美味しい」の一言があるだけで、また美味しいものを作ってあげたいという気持ちになるもの。

感謝の気持ちも伝わるので、毎日ではなくても「美味しい」と伝えてみて。

(3)「好きだよ」

恋人から家族になると、愛情の言葉が少なくなる人も多いですよね。

しかし、女性はいつまでも女性として扱って欲しいもの。

「好きだよ」や「愛している」、「可愛い」などは、愛情を感じるので嬉しい言葉。

愛情の言葉は心が満たされるので、夫から言葉で伝えて欲しいと思っています。

(4)「たまにはゆっくりして」

家事や育児、仕事に忙しくてゆっくりできないときもあります。

そんなときに、夫から「たまにはゆっくりして」と言われると感動するもの。

きちんと見ていてくれること、気遣ってくれることがわかるので嬉しい言葉。

妻として完璧さを求めるのではなく、自分の時間をもてる環境を作ってあげてくださいね。

もし、最近伝えていないと思ったのなら、ぜひ伝えてみて。

きちんと言葉にするだけで、夫婦関係はもっとよいものになります。

生活に慣れてしまい気遣う言葉を忘れてしまっていたなら、今からでも遅くないですよ。

(恋愛jp編集部)

CATEGORY