恥ずかしくて言えんけど…。男が「実は言ってみたい」イケメン台詞

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彼氏にこんなこと言ってもらいたい、こんなこと言われて口説かれたい……

そんな憧れが女性にもあるように、男性にとっても「こんなこと言ってみたい」という憧れのセリフがあります

キザな男性のセリフで告白されたり口説かれたりしたら、ちょっと恥ずかしさもありつつ、なんだかんだときめいてしまいそうですよね。

そこで今回は、男性が「実は言ってみたい」イケメン台詞をご紹介していきます!

(1)「俺が守るから」

『これ言った後の女の子の顔がみたい!』(27歳/販売)

少女漫画のように、「俺が守るから!」なんて言われてみたい気持ちは女性にもありますよね。

そんなヒーローな男性から告白されたら、ときめいて心臓がまさにバクバクです。

実際、男性には女性を守りたい心理が誰にでもあるもの。

好きな女性に告白するときは、ついこんな台詞を言いたくなってしまうのかもしれませんね。

(2)「俺の女になれよ」

『なんかすごいいい男になった気分じゃん?(笑)』(32歳/コンサル)

俺様的な発言でも、強引気味に「俺の女になれよ」なんて言われたらドキドキですよね。

なかなかそんなキザな台詞を言う男性は少ないですが、密かに憧れている男性は多いんだとか。

たまには強引に、はっきりしない女性の手を引いて抱きしめて……「俺の女になれよ」と言いたい心理を男性は持っているのかもしれません。

(3)「お前の方がきれいだよ」

『本当にそう思っててもなかなか言えないセリフです』(28歳/歯科医)

夜景や星を眺めながらデートをしているときに、彼女が「きれい……」と一言。

そんな瞬間こそ、男性は「いや、お前の方がきれいだよ」なんて実は言ってみたいのかも。

まるでドラマで見るようなワンシーンですが、そんなロマンスあふれる瞬間を経験してみたい気持ちは誰にでもあるものでしょう。

(4)「愛してる」

『本当にいい雰囲気になってるとかなら言えるかも。軽々しくゆう言葉じゃないから緊張する』(29歳/広報)

好きな人や彼女に「好き」と伝えることはできても、「愛してる」とはっきり伝えるのはなかなか恥ずかしいですよね。

それでも男性は、「いつかは愛してるって言うぞ……」と密かに意気込んでいるもの。

いつかは彼氏から「愛してる」の一言が聞けるよう、期待してみたいものですね。

女性だってやっぱり、たまにはキザな一言でドキドキさせられてみたいですよね。

そんなロマンチックな瞬間が経験できるよう、幸せな恋を見つけていきたいものです!

(恋愛jp編集部)

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