上目遣いだけじゃ効かない!男を本気で落とす「恋愛上級者の甘え方」

恋愛jp

男性に少しは甘えられていると思うけど、何か足りない気がする……。

そんなあなたには、上級者の甘え方がオススメ!

どうしても落としたい彼がいるなら、上級甘えテクを習得してみて。

そこで今回は、男を本気で落とす「恋愛上級者の甘え方」を紹介していきます。

(1)特別感を出す

『他の人にはしないのに、自分だけ頼ってくるとか、好きなのかなって意識する』(29歳/人事)

恋愛上級者は甘えるだけではなく、その人だけに甘えているという特別感を出しています。

それは、ほんのりと好意を伝えているようなものなので、甘えられた相手はドキッとします。

「こんなこと話せるのは○○くんだけだよ」のように、「○○くんだけ」という特別感をアピール。

そうすることで、男性は甘えられただけではなく承認欲求も満たされます。

(2)距離感を上手に計る

『近づかれるとドキッとする。そしていい匂いがしたら確実に落ちるね』(27歳/営業)

恋愛上級者は甘える時、相手との距離感を上手に計ります。

自分のパーソナルスペースに入られるとドキッとしますが、そのままの状態が続くと違和感があるもの。

顔だけ近づける、または手だけ触れないギリギリの距離に置くなど、違和感なくドキドキ感だけを与えます。

この時、イイ香りを纏わせておくことも抜かりなく!

(3)食べ物をシェアする

『間接キスは、まぁドキドキするよね』(26歳/商社)

食べ物や飲み物をシェアするって、相手に心を許しているように感じますよね。

また、間接キスのドキドキもあるもの。

恋愛上級者は、「それ食べてみたい!」や「これ美味しいから飲んでみて!」と相手との距離を一気に縮める作戦にでます。

ただし、食べ物をシェアできない潔癖な人もいるので、そこは観察して下さいね。

(4)恥ずかしがりながら甘える

『あざとく甘えてくるのって、女性の裏の部分を見るようで好きじゃない』(34歳/アパレル)

甘えるってちょっとあざとく見えたりしますよね。

恋愛上級者は、あざとい小悪魔的な甘え方ではなく初々しい甘え方をあえて狙うもの。

甘える時は、少し恥ずかしそうにしたり、ぎこちなかったりすることで、甘えることに慣れていないように見せます。

そうすることで、男性のもっと守りたい心を上手にくすぐるのです。

上級者の甘え方は、普通の甘え方が出来ることが大前提。

もう一歩踏み込みたい時に使ってみるといいかも。

ワンランク上の甘え方で、気になる彼を確実に落としてみて。

(恋愛jp編集部)

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