大好きの証です♡男が「本命女子にしかしない」4つのスキンシップ

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もしかして、本命ではないかも……って不安になることありませんか?

彼に「私って本命?」なんて聞くこともできないし、疑いだしたら不安ばかりが募りますよね。

そんな時は、彼の態度で確認してみましょう。

そこで今回は、男が「本命女子にしかしない」4つのスキンシップを紹介していきます。

(1)見つめる

『好きな彼女は、ずっと見ていていられる』(27歳/IT)

好きな人は、ついつい見つめていたくなるもの。

これは男女とも同じで、愛おしい気持ちや相手への興味の表れです。

遊び相手の場合は、興味自体薄く愛おしい感情も持ち合わせていないため、見つめることはあまりありません。

本命だからこそ、ずっと見つめていても飽きず、相手の視界に入っていたい気持ちがあります。

(2)手を繋いで歩く

『遊び相手と手を繋ぐとか絶対ないかな。必要ないしね』(29歳/営業)

遊び相手にはボディタッチしますが、それはエッチへの流れを作りたいから。

手を繋ぐことは下心とは関係なく、ただ相手と繋がっていたい、触れていたい気持ちから。

特に、手を繋いで歩くことは、周りからカップルとして見られるため、遊び相手と繋ぐことはありません。

本命とはずっと触れていたいので、デート中や一緒に家で過ごす時間も、手を繋いでいたくなります。

(3)ハグ

『一緒にいたら、ギュって抱きしめたくなる』(26歳/商社)

遊び相手であっても本命であっても、エッチに繋がるハグはしますよね。

しかし、本命だけにはエッチに繋がらないハグもするもの。

愛おしい気持ちが溢れると、ギュッと抱きしめたくなります。

しかし、遊び相手にはエッチ目的のハグしかしないので、そこが見極めのポイントです。

(4)甘える

『遊び相手に甘えることはないよ、そんなの見せたくないしね』(33歳/コンサル)

本命には、自分の全部を知ってもらいたい、弱い部分も見せたい気持ちになるので、甘えてくるようになります。

信頼関係ができていないと、この甘えるというスキンシップはできないもの。

遊び相手とは信頼関係もできていないし、自分の弱みは見せたくないので甘えることはしません。

本命だからこそ、カッコイイ部分だけではなく弱い部分も見せたくなります。

遊び相手にも、口ではなんとでも言えますが、態度では本命と違ってくるもの。

本命なら、愛おしい気持ちがスキンシップの中に入っていることが多いです。

どうしても本命かどうか不安に感じるなら、彼の態度で確認してみて。

(恋愛jp編集部)

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