男が「好感を抱くLINE」と「好感を抱かないLINE」の違いとは

恋愛jp

今回は、男性が好感を抱くLINEと好感を抱かないLINEの違いについて密着しました。

一見男性ウケが良く見えるLINEでも、一歩間違えるとドン引きLINEに様変わりしてしまうかもしれません!?

上記のような失敗を防ぐためにも、さっそく気になる詳細を覗いていきましょう。

(1)文章の長さ

『スクロールしないと読めない長さはめんどくさい』(26歳/美容師)

簡潔にまとめられている短文で読みやすいLINEは、男性から人気を博しています。

一方まとまりのない文章をダラダラと綴る長文LINEは、男性からの低評価が相次ぎました。

そのため、LINEは長くても3行程度に留めておくとGood!

言いたいことは簡潔に分かりやすく述べて、彼とのLINEタイムを充実させちゃいましょう。

(2)絵文字やスタンプのバランス

『スタンプだけで会話しようとする連投は本当に嫌い』(31歳/人事)

LINEに絵文字やスタンプを織り交ぜれば、一気に華やかさが増します。

しかし、頻度を誤ってしまうと幼稚な印象が強まってしまうので、絶対にNGです。

絵文字やスタンプはここぞというときに活用して、モテLINEを完成させましょう。

(3)頻度

『毎日おはようからおやすみまでやってたら新鮮味がないよ』(28歳/SE)

好感度を抱かれるLINEを完成させるためには、送る頻度にも気を配らなければなりません。

意味もなく連投をしたり返事がないからといって催促をしたりといったLINEは、男性ウケが非常に悪いです。

「もっとLINEがしたいな」と思わせることも恋路を進める上で有効な手段なので、わざとLINEの頻度を減らすのも1つの手ですよ!

(4)返しやすい内容

『なんか言いたいことわからない人って文章能力ないよね』(30歳/公務員)

好感度が上がるLINEは、内容にも大きく左右されます。

返しやすい内容であればやりとりが必然的に増えますし、逆に反応に困る内容であれば即座にLINEタイムは終了となってしまう可能性大!

独りよがりのLINEとなっていないか、送信前に今一度確認してみましょう。

男性が好感を抱くLINEと好感を抱かないLINEの違いは、意外とハッキリしています。

そのため、しっかりとそのポイントをおさえておけば、対処することは十分可能です。

今回紹介した例を参考にして、男性から好感度抜群なLINEを意識しましょう。

(恋愛jp編集部)

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