退屈な夜はいらない…Hで彼を「飽きさせない声の出し方」4つ

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Hするとき、あなたはどんな声の出し方をしていますか?

「気付けばワンパターンになっていた」という場合、彼はちょっと退屈に感じているかも。

今回はHで彼を「飽きさせない声の出し方」を4つご紹介していきます。

(1)吐息

『喘がれるよりも耳元で「はぁ…」と吐息を吐かれた方がはるかに興奮する』(32歳/不動産)

「喘ぎ声」というと、アンアン言うのを想像しがち。

ですが、吐息も立派な喘ぎ声の一つと言えます。

最初から声を出していると、盛り上げようとした時に少し疲れてしまうもの。

そして、演技っぽくなりがちな人の原因でもあります。

序盤では声にならない吐息を漏らして、興奮した様子を伝えましょう。

(2)途切れがちに

『攻めたリズムに合わせて途切れがちに声を出されるとどこが好きなポイントか攻めやすい』(29歳/広報)

敏感に反応した雰囲気を出すには「途切れがち」にするのもポイント。

「アッ……」「ンッ……」という具合に、語尾が跳ねるようにすると、刺激が走ったことが伝わります。

男性が乳首などをピンポイントに攻めてくれる時におすすめ。

声を出した後に吐息に切り替えると、リアル感が増します。

(3)言葉で興奮させて

『もっと欲しそうな顔で「ダメ」と言われると興奮が止まらない』(27歳/通信)

ある程度喘ぎ声を出したら、次は言葉で興奮させるステップに移りましょう。

「気持ちいい」「もっと」「好きぃ」「ダメ」などの言葉を言われると、男性はすごく興奮します。

特に男性は、Hしている時に女性が気持ちいいかどうかすごく気にしています。

女性側からそれを言葉にすることで、男性が安心してHに集中できるでしょう。

(4)ちょっと壊れた感じに

『イク手前のリアルな喘ぎ声は聞いてるだけでこちらも興奮する』(31歳/営業)

「アンアンアン」と単調な喘ぎ声をしていると、男性は飽きてしまいます。

そのため、盛り上がってきたら、途中からちょっと壊れた感じに「あぅぅぅ」「んんんん」などのリアルな喘ぎ声を入れてもOK。

これは気持ち良さが頂点に達した時に使うのがおすすめ。

そのままの流れで「イっちゃう」と伝えれば、男性の興奮はグッと高まります。

声に変化をつければ、男性は盛り上がったエッチを楽しんでくれます。

また、聴覚だけでなく視覚も大切。

喘ぎ声にあった表情を浮かべて、相乗効果で彼にドキドキ感を与え 、素敵なHを2人で楽しみましょう。

(恋愛jp編集部)

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