【長続きカップルに学ぶ♡】LINEの活用方法4つ

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大好きな彼氏とはいつまでも仲良く長続きさせたいですよね?

だったら実際に長続きしているカップルから学んじゃいましょう。

今回は長続きしているカップルのLINE活用方法についてお伝えします。

(1)迷惑になるときにLINEを送らない配慮

『仕事中はもちろん、飲み会ってわかってるときもLINEしてこない彼女は、できる女』(28歳/IT関連)

仕事内容によっては通知音をオンにしたまま、仕事している男性もいることでしょう。

仕事をしていると分かっている時間帯にLINEをしてしまうのはやめましょうね。

緊急の場合は仕方ありませんが、いつでも話せる内容は夜でもいいじゃないですか。

ランチの時間や帰宅途中電車にゆられているときなどチャンスはたくさんあります。

わざわざ迷惑な時間に送るのは空気の読めない女性として敬遠されますよ。

ましてや彼女という立場なのなら、なおさらそういう繊細な部分に配慮してあげてください。

(2)メッセージばかりではなく通話も上手に使う

『直接声が聞けるほうが、心もつながる』(26歳/銀行)

連絡手段はメッセージだけではありませんよね。

通話も相手の声を聞けて幸せな気持ちになりますよ。

それに話す内容によっては、メッセージより通話の方がいい場合もあるのです。

例えば喧嘩してしまったときの仲直りするための話し合いは通話の方が良い。

大事な話はまっすぐ伝わらないかもしれないメッセージではなく通話にしましょうね。

(3)LINEのやりとりが互いに負担ではない

『徐々に相手の求めることがわかってくるようになるんだよね』(27歳/自動車関連)

相手とどれぐらいLINEをしていたいかってそれぞれ感じ方が違いますよね。

もちろん同じであるにこしたことはありませんが、同じなんてことは稀かも。

どのカップルもだいたいは、お互いに理想の頻度とはいかないまでもそうなれるよう努力しています。

なるべく多めにやり取りしたい彼女にはスタンプのみで対応する場合も。

彼女も、彼のベストな頻度を分かっているからこそスタンプのみでも有り難いなって思うのです。

(4)相手が喜ぶような内容にする

『お互いが自分よがりにならないことって大切かも』(27歳/アパレル)

長続きするカップルはいつもお互いに、話していて、聞いていて楽しい内容を心掛けています。

だからとにかく「私の話を聞いて!」といった自己中心的な会話は少なめです。

「〇〇が楽しかったって言ってたとこ私も友達と行ってきたんだ!」

こんなふうに相手にもわかる会話、テンション上がる会話をするのです。

話す内容にまで相手を思いやれる二人が長続きしないはずがありません。

あなたも長続きさせたいなら、もっと彼とのLINEに気を遣うべきです。

彼氏だからって甘えて自己中心的にならずに思いやってあげてください。

LINEには通話機能もあるので、通話も上手に使って親密度を高めましょう。

(恋愛jp編集部)

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