本当はスキなんだ!シャイ男性の「実は好きです」サイン4つ

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シャイな男性って、自分のことをどう思っているのかわからないことが多いですよね。

でも、男性を観察してみると、シャイだけどサインを出しているもの。

そこで今回は、シャイな男性が見せる「実は好きです」サインについてご紹介します。

(1)相手の目を見て話せない

『恥ずかしいから、特に好きな子の目を見て話せない』(29歳/公務員)

話をするときは、目を見て話をするのが基本ですよね。

でも、シャイな男性は、この基本が好きな女性にはできないもの。

恥ずかしくて、そんな目で見つめないでー!と心で叫んでいるものです。

(2)自分の意見を言えない

『相手の意見をまず聞きたいし、その子が望むものがいいから』(33歳/SE)

女性からすると、リードしてくれる男性が理想とすることがあるでしょう。

しかし、シャイな男性は、女性の意見を尊重する気持ちがあり、自分の意見を言えないのです。

また、女性の希望を叶えたいと思うので、自分の意見を飲み込んでしまいます。

(3)過度の心配性

『シャイだし、最悪な状況とかも考えるから、余計に心配になる』(26歳/金融)

普通は、女性の方がいろいろなことに心配性になってしまいます。

しかし、シャイな男性は、女性よりも心配性になりがち。

デートのことや告白、いろいろなことを考えると心配でたまらないのです。

(4)一度打ち解けると、よく話す

『いったん仲良くなったら、信頼しているからいろいろなこと話す』(34歳/IT)

シャイな男性とは、打ち解けるまでが大変です。

しかし、心を開いてもらえれば、あとは仲良くなれて、いろいろな話もしてくれます。

たくさん話しだしてくれているということは、信頼しているということ。

シャイな男性の好きサインは、どうしても見逃しがちです。

でも、彼らなりのサインもあるので、よく観察してみてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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