ヘビー級チャンピオン!?重すぎて「男に引かれる女性」の特徴4つ

恋愛jp

一途な女性は男性にも歓迎されます。

ところが偏りすぎて重くなると、逆に「逃げたい」と思われるように。

今回は、重すぎて「男に引かれる女性」の特徴を4つご紹介していきます。

どこまで行くと重いと認識されるのか、チェックしてみましょう。

(1)好きかどうか確認する

『何度も何度も私のこと好き?って聞かれるとしんどい』(29歳/建築)

彼氏に何度も「好き」と伝えるのは一途で可愛らしいです。

でも自分への愛情を疑うのは禁物。

「私のこと本当に好き?」「どれくらい好き?」「愛してるって言ってよ?」

こうしたアプローチは、男性にとって重荷にしかなりません。

疑うことなく彼を信じましょう。

(2)我慢できず泣きたい時に泣く

『いきなり泣かれると困るんだよね……』(27歳/公務員)

男性は女性の涙に弱いといわれますが、男性からすると「泣いたらどうしようもない」という認識。

否応なしに「男性側がイジメている構図」が出来上がるため、泣くことで逃げられると、嫌な気持ちになります。

また屋外や人目に付くところで、泣きたい時に泣かれると、周囲から冷たい視線を向けられるのは男性側です。

涙はコントロールできるようになりましょう。

(3)彼の携帯を勝手に見る

『携帯を勝手に見られたらもうムリですね』(30歳/マーケティング)

彼が浮気していないか心配で、安心するために携帯を勝手に見てしまう。

この行動の背景には「彼を信用していない」という前提が隠れています。

どんなに不安になっても、携帯は覗き見ないようにしましょう。

「付き合っている相手に絶対されたくないこと」として列挙する男性はかなりいます。

(4)彼女という名のストーカー

『ずっと付きまとわれると、いくら彼女といえども耐えられない……』(28歳/不動産)

「彼女」という肩書を得たとしても、していいことといけないことがあります。

彼氏に会いたくて待ち伏せしたり、SNSで付きまとったり、メッセージを大量に送り付けたり……。

こうした行動から信頼関係は生まれません。

彼とは距離感を保って、前のめりになりすぎないようにしましょう。

恋愛は程々の方が長続きします。

男性に引かれる女性の行動は、理性を失うことで誘発します。

「相手はどう感じるのか」を振り返り、一つ一つ行動できるといいですね。

(恋愛jp編集部)

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