話題の指圧マット「SHIRAKU」を徹底レビュー!東大発スタートアップが手がけるヘルスケアブランドが本気すぎた
話題の指圧マット「SHIRAKU」を徹底レビュー!東大発スタートアップが手がけるヘルスケアブランドが本気すぎた
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*画像内のマットは旧製品を使用

【PR】本記事は株式会社ユーティリティの広告を含みます。商品の提供・掲載にあたり、同社から対価を受けています。(実際の取引内容に合わせて修正)

 

 

心も体も整えてくれる上質なウェルネスアイテムを提案するブランド「SHIRAKU(シラク)」。

指圧マットやリカバリーグッズなど、見た目のこだわりはもちろん、医学的なエビデンスに基づいた機能性の高さで、美容・健康界隈でいま大注目を集めているブランドです。

 

そう、SHIRAKUといえば東大発スタートアップが運営するヘルスケアブランドとして、美容健康界隈で最近じわじわと有名になってきていますよね。

 

 

 

 

そんな指圧マット『SHIRAKU』の特徴と、実際に使ってみた感想を本音でレビューしていきたいと思います♡

そもそも「指圧マット」とは?

指圧マットとは、表面にたくさんの突起がついたマットのことです。突起の上に仰向けなどで寝ることで、身体に圧刺激を感じられます。

身体の力を抜いて横になり、刺激に意識を向けながらゆっくり呼吸する、という使い方が一般的です。電源や充電が不要で、マットを広げて寝転ぶだけなので、手軽に取り入れやすいのが特徴です。

なお、指圧マットは医療機器ではありません。病気の治療や予防を目的としたものではなく、自宅でリラックスする時間を作るためのセルフケア用品です。

そもそも「指圧マット」とは?
*画像内のマットは旧製品を使用

ヨガマットのような見た目ですが、その表面には数千本にのぼる突起(スパイク)がびっしりと並んでおり、背中や足裏などに当てることで心地よい刺激を得ることができます。

使い方はシンプルで、マットの上に横になったり座ったりするだけ。特別な道具も知識も必要ありません。

海外ではすでに大人気のジャンル

指圧マットは、実は海外ではすでに確立されたウェルネスジャンルのひとつです。

特に北欧・ヨーロッパ・北米では、ヨガやメディテーションとともに日常的なセルフケアとして広く普及しており、「アキュプレッシャーマット(Acupressure Mat)」と呼ばれています。

海外のAmazonやウェルネス系ECサイトを見ると、さまざまなブランドの指圧マットが数多くラインナップされており、レビュー数が数万件に達する商品も珍しくありません。

また、欧米のウェルネス系メディアやインフルエンサーの間でも定番アイテムとして紹介されており、「床に置くだけの鍼灸」とも称されるほど、その効果への注目度は高まっています。

なぜ日本ではまだ少ないのか

これだけ海外で普及しているにもかかわらず、日本では国内ブランドの指圧マットはまだほとんど存在しません。

理由はいくつか考えられます。

①ジャンル自体の認知がまだ浅い

日本での本格的な認知は、シャクティマットがSNSで話題になった2023年〜2024年ごろから。歴史がまだ浅く、市場として成熟していません。

②「痛そう」というイメージのハードル

突起が並んだビジュアルのインパクトから、「痛い=怖い」という先入観を持つ人が多く、なかなか手が伸びにくいという側面があります。

③医学的な裏付けを持つ商品が少ない

海外製品が多いこともあり、日本の医師が監修した製品や、日本語で詳しく効果を説明した商品がほとんど存在しませんでした。

今、日本ブランドの指圧マットが登場しはじめている

そんな状況の中、日本発の指圧マットブランドが少しずつ生まれ始めています。

その先駆けのひとつが、今回ご紹介する「SHIRAKU(シラク)」。

 

SHIRAKUは、脳神経外科医と整形外科医の両方が監修した指圧マットとして開発されました。

海外製品が先行するなか、日本人の身体や生活習慣に合わせた設計と、医療の専門家による裏付けを持つ国産ブランドとして、今注目を集めています。

脳神経外科医×整形外科医が監修した指圧マットとは

*医療機器ではございません。整体・医療行為の代替を目的としたものではなく、使用感には個人差があります。20分間マットに乗ることによる一時的な効果。

 

SHIRAKUといえば、スタイリッシュでありながら本格的なウェルネスアイテムというイメージが強いですよね。

今回ご紹介する指圧マット『SHIRAKU リカバリーマット』も、その名にふさわしい本格派。

見た目のおしゃれさはもちろん、脳神経外科医と整形外科医の両方が監修という、ヘルスケアアイテムとしての信頼性の高さも大きなポイントです。

実際に使ってみた!

パッケージを開けた瞬間から、SHIRAKUのこだわりを感じました。

実際に使ってみた!
*画像内のマットは旧製品を使用
*画像内のマットは旧製品を使用

マットは手に取ると、びっしりと並んだ突起が目に飛び込んできます。「これ、本当に大丈夫…?」と少し緊張しながら、おそるおそる背中を乗せてみると…

 

最初の5秒は「痛い!!」の一言。

 

この痛みが捕まっていくうちに和らいでいくというのが口コミでもよくありましたが、私は10分くらい痛かったです。笑

10分過ぎたくらいから体が慣れてきたのか、だんだんとじわじわしてくる感じがありました。それでも痛みもありながらじわじわもするような不思議な感覚です。

 

一番感動したのは使用後。

何となく物事をやりきったスッキリ感、爽快感がすごくて。

「痛い儀式を最後までやり抜いた」自分が好きになれる。そんな気持ちになりました。

 

また、就寝前に10分ほど使ってからベッドに入ると、いつもより早く眠れた気がします。

友達に「今日美容室行ってきた?」ならぬ、「最近なんか調子よさそうだね」と言われるようになったのもすごく嬉しかったです。

商品概要

■商品名:SHIRAKU リカバリーまっと(シラク マット)

■ブランド:SHIRAKU(株式会社ユーティリティ)

■特徴:脳神経外科医×整形外科医監修

 

 *医療機器ではございません。整体・医療行為の代替を目的としたものではなく、使用感には個人差があります。20分間マットに乗ることによる一時的な効果。

 

■販売ページ:Amazon公式ページ

まとめ

いかがでしたか?

本日は、東大発スタートアップ発のヘルスケアブランド「SHIRAKU」の指圧マット『SHIRAKU リカバリーマット』についてご紹介しました。

 

次回入荷の際はぜひチェックしてみてください!

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