“ビタミン配合、整い系エナジー” 新フレーバー「レインストーム トロピカル」を飲んでみた!
“ビタミン配合、整い系エナジー” 新フレーバー「レインストーム トロピカル」を飲んでみた!
掲載日: 最終更新日:

集中力を高めたいときや気合を入れたいときなど、つい手に取りがちなのがエナジードリンク。

シャキッと目が覚めたりリフレッシュできたりと、ここぞというとき頼りになる一方で、「エナドリは甘すぎる」「体に負担がありそう」といったイメージを持たれる方も多いようです。

 

本日は、そんなイメージを覆すウェルネス系エナジードリンク、「レインストーム」をご紹介!こちらは0カロリー・0シュガーだけではなく、毎日にうれしいビタミン類やナイアシン、亜鉛などの栄養素が取り入れられる「栄養機能食品」なんですよ。

 

2026年8月18日(火)に加わった新フレーバー、「レインストーム トロピカル」を早速ゲットして来ましたので、味の感想などを交えながら詳細についてシェアしていきたいと思います♪

「レインストーム」とは?

コロナ渦以降、健康志向や食・栄養への関心が高まり、美容や健康に配慮しながらエネルギーチャージできる「ウェルネス系エナジードリンク市場」が、アメリカを中心に成長しています。

 

こうした市場ニーズを受け、2023年にアメリカで誕生した「レインストーム」は、ビタミンC・ビタミンA・ビタミンB6・ナイアシン・亜鉛を配合するなど、美容や健康面のサポートとなるのが大きな特徴で、エナジードリンクでありながら「栄養機能食品」の位置づけとなっています。

「レインストーム」とは?

また、コーヒー豆やガラナ、緑茶などの植物由来のカフェインを採用しているほか、前述の通り0カロリー・0シュガーで保存料も不使用と、どこまでも「ウェルネス」に特化した、こだわりの一本になっています。

「レインストーム」いざ実飲!

「レインストーム」いざ実飲!

ビビッドで力強いデザインが多いエナジードリンク界では珍しい、白地のパッケージがヘルシーな印象です。

250mlの飲み切りサイズなので、エナジードリンクあるあるの「量が多くて飲み切れない」という心配もなさそうです。

グラスに注いでみると、南国感のある甘いフルーツの香りが漂います。

ひと口飲んでみると、まるでパイナップルジュース!無果汁ではありますが、しっかりトロピカルな味わいが楽しめました。

 

従来のエナジードリンクは糖分が多く、終盤甘さに飽きてしまうことがあるのですが、こちらはスッキリとした甘さに。

「ガツン!」とした刺激は控えめで、ジュース感覚でサラリと飲めるため、普段あまりエナジードリンクに馴染みがない方にもピッタリな軽やかさかと思います。

「ウェルネス系エナジードリンクって、カフェインが控えめなのかな?」と思っていたのですが、肝心のカフェイン量は250mlあたり100mgと、ドリップコーヒー1杯(約200ml)に相当するため、スッキリ感にもきちんと期待できます。

 

先ほどご紹介したように、カフェインにはコーヒー豆やガラナ、緑茶など、植物由来の成分が使用されていますので、安心感もGOOD!

朝のスタートはもちろん、家事や育児の合間の気分転換や、ジムやトレーニング前後のエナジーチャージなど、一日のさまざまなシーンで活躍すること間違いなしです。

 

「しっかりリフレッシュしたいけど、健康面も気を付けたい」という方に、ぜひ味わっていただきたい一本でした。

商品概要

本日ご紹介した、2026年8月18日(火)より「レインストーム」に新しく加わった、「レインストーム トロピカル」の詳細については以下の通りです。

 

・国内販売元:アサヒ飲料株式会社

・商品名:レインストーム トロピカル

・カフェイン含有量:100mg(1缶あたり)

・内容量:250ml

・価格:185円(税別)

・販売店舗:全国のコンビニ・ドラッグストア・スーパー・自販機・ECなど

まとめ

いかがでしたでしょうか?

本日は、ウェルネス系エナジードリンク「レインストーム」の新フレーバー「トロピカル」についてご紹介させていただきました。

様々なエナジードリンクが販売されていますが、せっかくなら美容や健康面のサポートになるものを選びたいですよね!

エナジーは欲しいけれど、毎日取り入れるものにはこだわりたいという方も多いはず。

0カロリー・0シュガーで、ビタミン類やナイアシン、亜鉛なども取り入れられる「レインストーム」。

自分らしく前向きに過ごす毎日の、新しいエナジーとしてぜひチェックしてみてくださいね♪

執筆者プロフィール

執筆者プロフィール

■つきまる■
男性誌のライターを経験したのち、個人的趣味のコスメ愛が高じてキレイスタイルのライターに。
アラフォーらしい肌悩みなども隠さずさらけ出していくスタイルで、親近感と信頼度の高いライターを目指します!

関連記事